実行中のクライアントOSを表示している窓のデバイスから”Guest AdditionsのCDを挿入”を選択します。
自動的に/media/の下にマウントするので、CDの中に行き、ターゲットクライアントのexeを実行します。
本環境の場合、Ubuntuなので、
#sudo VboxLinuxAdditions.run
として、インストールしました。
ソフトウエア技術者やっています。主にARM組み込みソフトを作っていましたが、最近はいろいろなアプリケーションとか作っています。 いろいろなことをしてすぐ忘れるので備忘録をつけようかなと。 なるべく誰でもできるように書いていこうかなと思います。 (時間がたった後のバカな自分のために。。。。)
2015年10月12日月曜日
2015年10月11日日曜日
VirtualBox Windows 共有ファイル
VirtualBox の設定→共有フォルダーで選ぶだけ。
新しいバージョンでは、永続化という項目もできました。
windows側でc:\\usr\share を作成し、共有フォルダにしておきます。
#sudo mkdir /vbox_share
#sudo mount -t vboxsf share /vbox_share
でマウントできます。
mount: unknown filesystem type vboxsf
とエラーが出たら、Guest Additions がインストールされていません。
新しいバージョンでは、永続化という項目もできました。
windows側でc:\\usr\share を作成し、共有フォルダにしておきます。
#sudo mkdir /vbox_share
#sudo mount -t vboxsf share /vbox_share
でマウントできます。
mount: unknown filesystem type vboxsf
とエラーが出たら、Guest Additions がインストールされていません。
VirtualBox ポートフォーワード
VirtualBox の設定→ネットワークのポートフォワーディングで クライアントのポートをホストのポートへ送る設定をする。
たとえば、クライアントのポート22からホストのポート50022にフォーワードすることで、外から仮想端末にSSH接続することができる。
ファイアーウォールを開くことを忘れずに。
たとえば、クライアントのポート22からホストのポート50022にフォーワードすることで、外から仮想端末にSSH接続することができる。
ファイアーウォールを開くことを忘れずに。
2015年10月10日土曜日
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